40代からの女性を応援。慢性的な肩こりや腰痛、猫背を姿勢改善ストレッチ、骨盤・介護予防体操、ヨガ、セルフリンパケアとメディカルアロマテラピー。福岡市南区高宮MBCスクール

メディカルアロマフェスタin福岡

【次回11/16】「アロマとストレスケア」メディカルアロマフェスタin福岡

正しいアロマの選び方使い方 メディカルアロマテラピー

2017 5/23開催のフェスタ  満員御礼

ご来場くださいました皆さま、ありがとうございました。

次回は11/16(木)「アレルギー」をテーマに開催予定です。
詳細決定までしばらくお待ちくださいませ。

メディカルアロマテラピーのミニ講座や手作り会、各種認定講座は
地域のJMAA講師が行なっております。ぜひ、ご活用くださいませ。

当スクールの活動はコチラのページでご確認いただけます。



アロマ、楽しんでますか? ナチュラルな香りが楽しめるアロマテラピーは女性の間では人気ですね。


こんにちは。日本メディカル アロマテラピー協会認定アドバイザーの武内美紀です。


「寝る前にディフューザーでアロマミストの香りで癒されています~」
「抗菌作用があるって言われてるアロマオイルでスプレー作ってます。
お部屋にシュッシュッして、香りも楽しんで抗菌も♪」

昔はちょっとおしゃれなショップやデパートくらいにしかアロマオイルは置かれてませんでしたが…今や、量販店、ショッピングモール、100均まで置かれるようになりました。
気軽にオイルが手に入るようになったことも人気の理由の一つかもしれません。


ところで

人気のアロマオイルですが…香りの心地よさだけでなく
「リラックス効果がある」「抗菌作用がある」「植物から抽出されてるから安全」こんな風に言われることもありますが…


本当にそうでしょうか?

正しい使い方を分かっているのでしょうか?
選んだアロマオイルは、安全な原材料から作られていますか?
本当に効果のある使い方になっていますか?

画像の説明

実は…
残念なことなのですが…

最近、間違った使い方を紹介してる団体さんもあるらしく「絶対にやってはいけない使い方」を教えてて…。
刺激の強い原液を、薄めずに直接肌に塗って、ひどい肌荒れを起こしたり、無農薬でない精油を紹介したり、知識が無いまま、言われるがまま使ってしまった結果健康被害が起きたケースも出てきてます。


また、「効果がある」と教えてもらったやり方が実はアロマの効果を台無しにするやり方で
本当は「抗菌効果」「リラックス効果」は無かった…なんてことも…。

「良いと思って」「効果があると思って」やってたことが、実は、危ないことだったり、効果なんてゼロだったり…ということが多いのです。

今の使い方で大丈夫ですか?

カラダに使うモノですから、必要最低限の正しい知識は持ったうえで、「自信を持って」使えるようになりましょう。

第一人者に聞いて正しくアロマを使えるようになりましょう

そこで東京から講師をお招きして講演をしていただくことにしました。

NPO法人日本メディカルアロマテラピー協会のトップ吉田晶一会長におこしいただきます。

メディカル アロマテラピーとは(NPO日本メディカルアロマテラピー協会HPから)

流行しておりますイギリス式アロマセラピーとは異なる
フランス・ベルギーで医療として認められているメディカル アロマテラピーを
実践している団体です。

メディカル アロマテラピーとは、精油(エッセンシャルオイル)を使用して
治療家の方には高濃度で使用した場合は治療として使え
一般の方には健康管理から生活の中で色々と使えるものです。
当協会のメディカルアロマにはマッサージと言う概念は含まれておりません。
精油の成分薬理効果を考え治療家の方は処方をするという概念です。

香りによる心理学的な効果というよりも、西洋医学的な即効性のある使い方や、東洋医学的な体質改善的な使い方をするメディカルアロマテラピー
治療の概念も入るテラピーですから吉田先生ご自身も、相当な知識と経験をお持ちです。

  • 医師と対等に会話出来る知識(また、同様のセラピストも育成)
  • 医療機関でメディカル アロマテラピー療法を実践し
    23年間、1万人以上の臨床をしてきた豊富な臨床経験あり

メディカルアロマ業界の第一人者でもあるのです。

つまり…
吉田先生が会長を務めるNPO日本メディカルアロマテラピー協会には
医師と一緒に臨床を重ねて、家庭常備薬を精油で作れるノウハウがいっぱいのメディカルアロマテラピーなのです。

今回は「メディカルアロマとアレルギー」もテーマに

その吉田先生に

[check]正しいアロマの使い方や選び方
[check]メディカルアロマの基礎知識
[check]最新のアロマ事情

お話ししていただきます。

さらに、アレルギーもテーマ入れていただくようにしています。
「アレルギー」は、特別でもない、今や、ごく身近なモノになってしまいました。
そのアレルギーをメディカルアロマ的にサポートするには?

ケアの選択肢が増えると、それだけ気持ちにも余裕が出て改善方向にも向かいやすくなります。


専門家の、第一人者のお話しを聞くことで

「ちゃんと安全に、効果を損なわない正しい使い方」をマスター出来ますね。

また、吉田先生のお話しは「フェスタ」でしか聞けませんので
疑問・不安も、この機会に一気に解消・解決。

自信を持って使えるようになりましょう。


セミナー内容こんなことが分かります

仙台フェスタ5_400px

  • なぜアロマオイルで
    化粧品やお薬代わりのアイテムを作れるの?
    (かなりの種類、作れます)
  • カラダだけでなく
    メンタルケアもできるのはなぜ?
    (不眠症etc)
  • どうして妊婦さんや授乳中のママにもいいの?
  • ペットにもお薬代わりに
    アロマジェル等を使えるって本当?
  • 危ないアロマ・安全なアロマの見分け方

ちなみに先日の他会場でのフェスタではこんなお話しがあったそうです。

  • 体質判断の話や、NG基材(みつろうや無水エタノール、精製水など)がなぜNGなのか、その科学的根拠について。
  • 精油の持つ抗菌力の強さって、どういうものなのか。
  • 健康食品と特保、医薬部外品、薬の違いや、メディカルアロマはどの位置づけなのか。
  • ネットワークビジネスの精油の使い方の恐ろしさや実際に起きている健康被害について。
  • 熊本地震で威力を発揮した「治療としてのアロマ」の底力。


こんな方にお勧めです

メディカルアロマフェスタin福岡

  • アロマに興味がある
    (アロマの様々な表に出ない裏話・裏事情も聞けます)
  • 香りのアロマとメディカルアロマの違いを知りたい
  • 市販の化粧品や薬が合わなくて困っている
  • 家族にはカラダに副作用の少ない
    安心出来るものを使いたい
  • ペットにも安全なケアをしたい
  • メディカルアロマを勉強したい
  • 整体師さん、トレーナーさん
    医師の方など
    業務のサポートアイテムとして考えてる方
    (ちなみにメディカルアロマテラピーの資格保持者のうち
    3割近くは医師の方です)


無料個人カウンセリング&作成体験ブース

講演後は…

  • 吉田会長による無料個人カウンセリング
    (要予約。10人限定)
    吉田会長個別カウンセリング
  • アロマジェル作成体験ブース
    人気のレシピのブースが!
    レシピに添って精油と基材を混ぜてジェルを作りましょう。
    数分で出来上がり♪
    一番人気の「究極のアンチエイジングジェル」で、ぷるんぷるんの美肌になりましょうね。
    ※材料容器代で作成できます

愛用者の声をご紹介しますね。

  • 肌年齢が10年若返った感じで驚いた!
    (究極のアンチエイジングジェル)
  • 軽いやけども翌日には鎮静
    (ラベンダー万能ジェル)
  • 花粉症も気にならなくなった
    (ノーズケアジェル)
  • 不眠症も解決!ぐっすり眠れます
    (安眠ジェル)
  • アトピーの肌荒れも解消。こんなの初めて!
    (ラベンダー万能ジェル)
  • 冷えが知らない間に解消。冬も快適でポカポカ
    (冷えむくみ解消ジェル)
  • 鬱っぽい時に助かりました。元気になります
    (自律神経調整ジェル)



この機会にメディカルアロマの魅力・良さをじっくり体験してくださいね。
アロマを上手に使って、安全・安心なヘルスケア・ストレスケアで、快適な日々を過ごしましょう♪


開催要項/申込方法

只今準備中です。

  • 日時 2017年11月16日(木)


日本メディカル アロマテラピー協会 吉田晶一会長プロフィール

吉田晶一会長
NPO日本メディカルアロマテラピー協会会長
一般社団法人日本総合研究所所長
日本メディカルアロマテラピー協会動物臨床獣医部会会長

ヨーロッパを中心に研究・治療が行なわれてきたメディカルアロマテラピー
ベルギーの薬学博士ドミニック・ボドゥー氏と共に日本に普及し
自らの健康管理及び治療に役立てていくことを目的として
協会を設立。

また、ハーバルメディスンとして医療機関と提携し
これからの代替医療の1つとして
社会貢献に努める。
特に医療機関と連携しアレルギー病理学の研究を重ねる。


医療機関にてメディカル アロマテラピー療法を実践し
「医師と対等に会話が出来る知識を持ち」
22年間、1万人以上の臨床を行なってきた豊富な臨床経験を持つ。

「医師と対等に会話が出来る知識を持つ」セラピストの育成を行ないながら、大学・専門学校関連機関、病院など各地で講演活動を行なう。

最近流行りのイギリス式の香りによる「癒し」アロマセラピーとは異なる、フランス・ベルギーで医療として認められているメディカルアロマテラピーの普及・啓もう活動や講演も精力的に行なう。

また、2006年、獣医師とともに設立した「臨床部会」のドッグ・メディカル アロマテラピーによる治療の研究成果で、獣医師学会の学会賞を受賞

人間に限らずペットへの有効性の臨床も
今後重ねる。
医療としてのアロマの第一人者であり
マスコミ、セミナーなど多方面でも活躍中。

1993年
メディカルアロマスクールを開校。
2001年
スクールはNPO法人日本メディカルアロマテラピー協会に。

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