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息の長い運動指導者であるためには…体を酷使して体調が崩れるケースも

息の長い運動指導者であるためには…体を酷使して体調が崩れるケースも

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好きで始めたフィットネス指導。指導者が体を壊しては本末転倒。
指導者も、受講生も、
運動に関わる人の体の不調を救ってくれる身体訓練法が
「ボディポテンシャルメソッド」。

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ある有名ボディワークインストラクターさんが
年齢的な体調不良が原因で、レッスン業務を減らす、
というブログ記事を拝見。

その方のお仕事の日程見てると…ぎっしり…。
交感神経の過緊張、超優位状態だったのでは? 
と推測される感じです。

うわぁ、体、しんどかっただろうなぁと。
年齢も私と割と近いので、年齢的な体調変化は想像がつきますね。

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運動って、足りなくても、やりすぎても、NG。
運動系の仕事してると、その辺が「やりすぎ状態」に陥りやすい。

運動指導は、「インストラクターが、一緒に動いて見せて指導」しかない
という固定観念にはまってるケースが多いのですが。。
そうじゃない指導の仕方もあります。

それがボディポテンシャルメソッドのやり方。

指導者は、動きのお手本を見せずに「言葉がけ」で指導を進めていきます。
なぜ、動きの手本を見せないのか?
それは「その人の感覚を大事にしたいから」。

なぜ、「動きを見せない、言葉がけの指導」がより効果を発揮するのか?
ボディポテンシャル入門講座で、その理由が分かります。

息の長い指導者になるには、指導スキルの引き出しも必要なんですよね。

リンク(赤)ボディポテンシャル入門講座(歪み癖の悩みを解消講座) 

MBCスクール主宰 武内美紀(プロフィール

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